「ザ・ロイヤルファミリー」早見和真著

「店長がバカすぎて」 を読んで

早見さんに 関心を持ち。

どこかの 書評欄で 見ていたので

いつかは 読みたいと思っていましたが。

偶然出会えました。

馬主について 知るには 良い本でした。

競馬が 好きで よく見ていましたが。

3年も 間が空くと

もう駄目ですね。

馬の名前も わからなくなります。

でも 両親の 名前を見ると 懐かしくなります。

本文。

引退レース 有馬記念 駄目だったか。

手に汗握る 最後のレース。

でも 馬の戦歴が 最後に載っていると

あれ 有馬記念 着順1位。

え なんで。 2位だったのでは。

次の年の 話でした。

そこの話は 本文には ありませんが。

この本を読んで

メジロの名前を冠した 好きだった 馬たちを

思い出しました。

馬主って あこがれは あるけれど

日本では まだまだ イメージ 悪いですよね。

成金みたいな。

でも 欧州では それなりの ステータスが ありますよね。

日本でも もっと 地位が 上がっても 良いと思います。

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