「プライベート バンカー」清武英利著

シンガポールが 舞台の小説です。

シンガポール 一度は 行ってみたいですね。

でも この小説を読んでいると

あんまり 行きたくなくなりました。

四季が 無いとは。

日本が 最高ですね。

ところで 本題。

お金持ちの 脱税 特に 相続税対策。

そのために シンガポールへ。

後悔している人ばかり。

ぜひ 喜んでいる人も

出てきてほしかったです。

今なら オリラジの中田さん。

マレーシアの ガクトさんとか。

この本を読んでも

シンガポールを 好きには なれませんよね。

参考には なりますが。

なんか ちょっと 残念です。

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