「任侠シネマ」今野敏

今回は 映画館に行って お掃除は ありませんでした。

このシリーズを読むと ちょっと 複雑な気持ちになります。好きなんですけど。

やくざも 必要悪なんでしょうか。

ない世界も 可能なんでしょうか。

やくざがいなくなっても 結局は 次が 現れる。

なんてね。考えてしまいます。

ところで 本編。

代貸の 組長への こころの 突っ込み 最高ですね。

絶対 声に出しては 言えない。

わたしも 映画館では 見ず。

家で 気軽に 映画を見ることが ほとんど。

でも また 映画館に 行ってみたくなりました。

もちろん かみさんと一緒に。

出版社 学校 病院 お風呂屋

次は なんでしょうね。

考えるだけで 楽しくなってきます。

そうだ 映画も 出来たんですよね。

今野先生 次回作 楽しみにしています。

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