「金庫番の娘」伊兼源太郎著

すごく 生々しく 感じました。

私は 新自由主義的 考え方なので

今回の 主人公の考えには

賛同できませんが。

小説としては 面白く 読めました。

政治には 金がかかるといわれていますが

ちょっと 具体的で

引いてしまいました。

伊兼さん

ちょっと 注目してみます。

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